YUJ-027 親友の彼女と酔ってセックスしたあの日から、大学4年の夏、親友に内緒で何度もセックスをした。 - 梓ヒカリ

大学4年生の夏。それぞれが進路を決め始めた私たちは、学生最後の夏を満喫していた。今日はいつも通りの日で、親友のトミフミとその彼女のヒカリといつものバーで飲みに行きました。こんな時間をあと何回過ごせるだろうか…家に帰りたくなかったので、家で飲み続けることにした。目が覚めると、隣でヒカリが荒い息をしていました。どうやら酔って知らないうちに寝てしまったようだ。ヒカリの無防備な姿を見て興奮が止まらなかった。親友の富文さんもいたのに…。