SIVR-387 【VR】教え子のとんでもない早熟Gカップの誘惑に負けて校内で密かに禁断の背徳セックスをしてスリルに溺れた私 早坂姫

女子生徒…美味しそう…いやいや、先生だよ、ダメダメダメだけど、短いスカートから覗くスラリとした生足や、ちょっとした動きでチラリと見えるパンツに気づかれないように目で追ってしまいたくなる…そんな誘惑と戦いながら、一線を越えないように毎日頑張ってきたのに、今、目の前に史上最強の敵が現れた 担任の早坂姫 いつもこちらをチラチラ見ている、ニヤニヤ笑いながらイタズラしてくる 私の心に住み着こうとする厄介な存在 放課後の教室で、先日の告白の答えを教えてとせがまれて、はぐらかそうとしたところ…ぎゅっとぎゅっと抱きしめて来た!!もしこれを誰かに見られたら…そして、私の、私の、彼女のおっぱいが私に触れています…大きいです…いいえ、そんなことはありません! 「誰にも言わないよ…」至近距離で私を見つめる彼…ゆっくりと近づいてくる…キス…思考回路が止まり、フレンチキス…早坂さんの胸の愛撫の誘惑に理性が暴走…先生から男へ。ここまで来たら、もう我慢することはできません。絶対にあってはならない教え子との違法な性行為を妄想してしまいました。教室で、保健室で、体育倉庫で…早坂さんの早熟エロボディを堪能してきたので、教師に向いていなくてもいいから生徒とセックスしたい!!