ROE-318 娘の幸せを見届けながら…結婚披露宴で娘婿に弄ばれた母 吉永塔子 吉永塔子

「咲…ごめんなさい。おちんちんいただきます…」愛娘の咲は、7年間付き合っていた崇史と結婚することになった。夫も私も娘の誕生を嬉しく思いましたが、同時に寂しさを感じていました。するとタカシは私に信じられないことをしたのです。彼は私を押し倒しました。ずっと前から好きだったと言ってくれた…彼の歪んだ感情と欲望は抑えられなかった。彼は結婚式や披露宴の間も私を犯し続けました。あの下劣な男、あの狂った男に犯されるうちに、私は次第にセックス中毒の卑劣な女へと変わっていった…。