ROE-313 殉教調教スイートルーム 息子のために自らの肉体を捧げる母。瀬尾玲子

玲子には春から大学に進学する一人息子がいる。愛情から息子に対して過保護な態度をとっていた彼女だが、ある日息子が万引きしたと連絡が入り…推薦で大学進学が決まった矢先、息子の不祥事が起きる。 「息子の大学入学のため…」と教師たちに懇願する玲子に、教師たちは「男性教師たちを一日だけ楽しませる」という示談の条件を提示する。愛する息子のため、言われるままに行動する玲子だったが、いつしか自分のマゾヒズムに目覚めていく…。