NACR-949 鈍い部下の腰使いにイカされる女上司 工藤ゆり 工藤ゆり

休日、部下が自宅に相談に来た。自分に自信がないと言う彼は、百合に処女を捨てて男として自信を持って欲しいと頼んだ。 「自信がつくなら、一度でいいから仕方ないかな…」しかし、ユリは彼の予想外の腰の動きに何度も絶頂させられてしまう。 「私はあなたと一緒じゃないと満足できない!」ゆりは快楽の誘惑に負け、自ら快楽を求めるようになってしまった…。