付き合って半年の彼女の家に初めて招待されました。彼女の母親のマキさんが私を出迎えてくれました。彼女の魅力的なスーツと抜群のスタイルを見て、私は彼女のことを忘れて緊張と興奮でいっぱいになりました。マキさんは保険の営業マンで、私に保険の営業をしているときに「三好くんは将来のこと考えてる?」とボディタッチを挟みながら聞いてきました。大人の色気に誘われて僕の股間はギンギンになっていたが、そんな僕に気付いたマキさんは気づかぬうちに手マンで気持ちよくさせてくれた。それからマキさんは事あるごとに声をかけてくれるようになり、マキさんの知らないところで会うようになりました…。
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