JUR-171 「ダメ、まだ射精しないで…」通勤中の電車内で上司が耳元で囁き射精をコントロール。北条麻妃 - 北条あさひ

最初は自分の目が信じられませんでした。まさか社内の人気者の上司・立花(北条)が逆痴漢をしていたなんて…信じられず、誰にも言えず数日が過ぎました。ある日、通勤中、突然後ろから痴漢され始めた!慌てて振り返ろうとすると、立花が耳元で「この間、私に会ったよね?」と囁いた。戸惑う僕を無視して彼女は僕のアソコをしごきながら卑猥な言葉で刺激し続けた…。