JUR-140 「大きいほど良いとは限らないですよね?」と迫られ、恐る恐る挿入された友人のデカチンに妻は溺れてしまいました… 一乃葵

妻の葵とは結婚して3年目ですが、排卵日には毎晩セックスしています。しかし、セックス中の妻の表情が、行為中に喘ぐ風俗嬢の表情と重なってしまい、徐々に妻の自信もなくなりセックスの回数も減っていきました。妻は「大きさなんて関係ない、愛のほうが大事でしょ?」と言いました。しかし不安は拭えず、デカチンの友達を呼んで見せてもらい妻とセックスすることにしました。そして当日、友人に体中を舐め回され、彼の巨根に何も感じないよう必死に悶える妻の姿を見て、一気に後悔の波が押し寄せてきました…。