JJDA-056 先輩の妻 若菜穂乃

片想いしていた女性が地元の先輩と結婚して5年…先輩が経営する建設会社に見習いとして働き始め、毎朝車で現場に向かう途中に先輩の家に立ち寄っています。 「おはようございます。毎朝お疲れ様です」と優しい笑顔で言う「先輩の妻」。でも、前にも言ったように、私はずっと彼女のことが好きで、片想いしていたんです…ある日、先輩のお使いで昼間から先輩の家を訪れていたんですが、我慢できずに…。