GVH-715 禁断介護 望月つぼみ

孫娘のつぼみは父とともに祖父の住む田舎へ帰省する。おじいさんは可愛い孫との再会を喜ぶが、久しぶりに孫をおんぶしてもらったときに腰を痛めて倒れてしまう。責任を感じたつぼみは、残って彼の世話をすることを申し出る。彼女は介護を通して、初めて触れた男の身体に興味を持ち始める。無邪気にペニスを触る祖父に思わず勃起してしまい…二人は禁断の世界へ。 #番長P