幼なじみのノアにオナニーを見られてしまいました。私は慌てて「私だけ見られているなんて不公平です。あなたの裸を見させてください」と言うと、驚いたことに彼女は同意してくれました。恥ずかしそうに服を脱がされていくノアの体…特にその大きくて揺れる胸…子供の頃以来初めて見るノアの裸体は、すっかりエロティックに成長していました。こうしてお互いの裸を見せ合い続けたある日、両親が旅行で不在。お互い言い出せなかったけど、セックスへの期待が溢れてくるのが伝わってきました。この家には、私とノアだけで、好きなことができるんです。