CAWD-762 マザコンで童貞の僕が派手な露出狂ギャル家庭教師と合体したら…反動大きすぎて危険すぎる生中出し沼 伊藤舞雪

ママの教えは絶対…ママの言うことはいつも正しい…ママに秘密はない…そう思っていたが、成績が一向に上がらず、家庭訪問をした担任の先生に「このままでは志望校には合格できない」とはっきり言われた。 「塾がダメなら、アメリカで博士号を持った優秀な家庭教師を紹介しましょうか?」ママさんはぜひお願いしたいと思っていたのですが、訪ねてきたのは…どこを見ればいいのかわからないほど露出度の高いギャルでした。 「先生、こんなことは言ってはいけないのですが、先生の服装はちょっと派手というか、露出が多すぎると思います」お母さんは見ただけで自分の顔の色がわかり、この教師はすぐにクビになるかもしれません。 「お母さんは怖いよ、こんなことで怒る必要はないよ」隣に座ったときは緊張してしまいました・・・あ、胸が近かった・・・「お母さんの言う通りだから、今度はもっと地味な服着てね」 「君はマザコンなんだね?お母さんが好きなのは優しい証拠だよ!それでお母さんの胸に興味あるの?」 「まあ……お母さんには言わないでね」 「オナニーとかしないんですか?」 「私は、しません!」 「うーん、このティッシュ…この匂い!」 「あ、先生、それは……」 「女の子に興味あるんですよね?お母さんに全部言わなくてもいいですよ」 「ママに内緒でエッチな教育してあげましょうか?」私は初めて母に対して罪悪感を感じることをしました。目の前のおっぱいに負けてしまいました。私の処女は先生に奪われてしまいました…暴発してしまいました。先生にご褒美が欲しくて一生懸命勉強しました。私の成績が上がるにつれ、私を見る母の目は一変しました。母がすっかり安心していた頃でした。 「お母さんはわかりやすいよ。お母さんに隠れてここでセックスしようよ」ママの声が聞こえる距離に。お母さんが見える距離に。お母さんの作る料理の匂いが聞こえる距離に。先生、これは本当に…いや、ダメです…?はぁ?お母さんは本当に大変です、大変です。私は真雪先生の奴隷になってしまった…。