BKD-352 母と戯れる交尾 ~奥利根湖畔路~ 波多野結衣

つばさは幼なじみの母親、ゆいに恋心を抱いていた。ある日、パスポートを取得するために戸籍謄本をもらうと、そこにはユイが生みの母と書かれていた。いつかこの日が来ると分かっていたユイと養父母は真実を告げる。ゆいとつばさは話し合いのため温泉旅行へ行く。隣に住む女性が実の母親であり、自分が愛した人だったとは想像もしていなかった…翼は母親にキスをし、大きな胸を愛撫する。理性から解放された二人は禁断の温泉旅行で愛の行為に溺れる。