AQUCO-131 【VR】寝ているときに友達に触られた彼女はアソコを忘れたくて火照った体で僕に迫ってきた。桐谷鈴音

同棲中の彼女と何人かの友達を家に招いて家飲みをしました。ある夜、終電を逃して友達が泊まる事になったのですが、隣で寝ていると忍び寄る私の手に翻弄されてしまいました。最初は抵抗していたものの、快感に抗えずため息をつきながら受け入れてしまう背徳のNTRが繰り広げられていく…その一部始終を私は目撃していた。その後も彼女の罪悪感と燃えるような欲望は消えず、「忘れたい…」と私にしがみついてもっと求めているようでした…。