私と妻は久しぶりに妻の実家に帰省しました。義理の両親は私たちを温かく迎えてくれました。家族の集まりの際、義父が孫に会いたいと言い出し、妻が急に機嫌が悪くなり起きてきました。困惑する義父母に、私は妻が夜のセックスを拒否していること、頼んでも無駄だと伝えました。義理の両親を失望させてしまい、申し訳ないと思いました。夜中にトイレに行こうと目が覚めた私は、義父母の寝室の前から漏れる光に立ち止まりました。覗いてみると義父母がセックスしているところだった。見てはいけないとわかっていましたが、性に飢えていた私は彼らから目を離すことができませんでした。勃起が治まらないので隠れてオナニーしていたら義母が入ってきて、慌てて隠れていると「待っててね」と言いながら「娘がやってないからイライラするでしょ?私がやってもいいなら」と言いながら息子を撫で始めました。久しぶりに触れられたのですぐに興奮してしまいましたが、義母の手コキとオーラルセックスはとてもねっとり上手で射精させてもらえないようで、爆発寸前の瞬間に口に含んでしまいました… 翌日、義父と妻は近くの居酒屋へ出かけました。昨夜の事で義母も気まずかったでしょうね… そして夜も更けましたが義父夫婦は帰ってきませんでした。私は意を決して義母の寝室へ向かいました。私はいびきをかいている義母の布団をそっと持ち上げて愛撫しました。やがて義母の陰部がグチュグチュと音を立て始めました。義母は驚いて目を覚ましました。私は我慢できなくなり、義母を半ば攻撃するように挿入してしまいました…本当は間違っていたのです…義母も私もそれは分かっていたのですが…それでも衝動を抑える事ができませんでした…「私達バカだね…」義母は優しく微笑みながら言いました…。
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